SDGs Innovation HUB

Hackathon Registration

夢やビジョンを共有できる仲間つくろう!

Find partners share your dreams and visions.

 

「SDGs Innovation HUB Office」は、

「SDGs(継続可能な開発目標)」の達成に向けた情報発信拠点として、オンラインとオフラインでのコミニティ作りを目指しています。当団体は市民を中心とした多様な世代が連携し、将来的なビジョンを創造・実現する継続可能なパートナーシップとして革新的なソリューションを実践・提供し続けます。

 

 

International Hackathon

2020年11月3日(火)から7日(土)の4日間「パシフィコ横浜」にて「JCI世界会議(JCI World Congress 2020)」が開催されます。

今年は、本会議にて「JCI国際ハッカソン2020」を開催いたします。

中小企業・スタートアップ企業とSDGsを掛け合わせることで、新たなビジネスを創造する場を設けさせていただきました。 また本イベントは、新型コロナウィルスの感染拡大に伴い114日(水)から6日(金)までオンラインでの開催を予定しています。

*状況を見て可能な限りでのオフライン開催

JCI国際ハッカソン2020」とは、「日本青年会議所IT部会」が運営するイベントです。

もともと「ハッカソン(Hackathon)」とはハック(Hack)とマラソン(Marathon)を掛け合わせたIT業界発祥の造語です。ハッカソンではエンジニ、プランナー、マーケター、デザイナーなどの異なる職種の人間がチームを組み、各々の技術やアイディアを持ち寄り、短期間にサービスやシステムなどを開発するイベントです。

本イベントではJCIと野村証券グループが連携。中小企業・スタートアップ企業が、提案するSDGsを達成するための新しいビジネス・ソリューションを世界に向けて発信できる場をご用意させていただきました。さらに、各企業がアイディアを創造・提案するだけではなく、資金調達・資金投資を達成するための「ファイナンス支援制度」を構築するハブの実現を目指しています。

参加メリット

新規事業開発やビジネスアイデア・モデルの創出

つながるビジネスとファイナンスの組み合わせによって、どのようにして新たな持続可能な会社や社会、地域や世界にしていくか、どのような貢献と役割を果たすかを掲げるSDGsの共創テーマに基づくチーム結成し、ゼロベースからプログラマーやデザイナー、産官学民の専門家と共にプランニングをする中で、自社の新規事業開発やビジネスアイデア・モデル創出の機会とできます。また、自社以外の開発者と協業することで、個人や組織に新たなアイデア・シナジーを期待できます。

各界投資家・官学等とのリレーション・ビジネス構築

国際(プレ)ハッカソンの審査員やメンターは、自らが高く評価したチームに対して、その場で直接コンタクトを取り、契約交渉する権利が与えられているため、世界の機関投資家、CVC、VCや金融機関、政府・国際機関、大学・研究機関等と参加個人や組織とのリレーションが構築でき、地域や世界で、持続可能な成長や社会的インパクトをもたらす新規ビジネス・ファイナンスのチャンスが期待できます。

人財・知財育成、ネットワーキング、個人や組織の成長

今後の成長や地域や世界への社会的インパクトが見込まれる優良な中小・スタートアップ企業や大企業の新規事業開発部門、大学・研究機関等の若く優秀な人財・知財が集う国際ハッカソンのサイバー・リアルな場で、人脈作りやネットワーキング、志を同じくするビジネスパートナーと共に社会人・個人として、経済人・経営者や従業員として、成長する機会となります。

協賛メリット

グローバルな認知度向上、ブランディング(CSR、CSV)

つながるビジネスとファイナンスの組み合わせによって、どのようにして新たな持続可能な会社や社会、地域や世界にしていく
か、どのような貢献と役割を果たすかを掲げるSDGsの共創テーマに基づくチーム結成し、ゼロベースからプログラマーやデザ
イナー、産官学民の専門家と共にプランニングをする中で、自社の新規事業開発やビジネスアイデア・モデル創出の機会とでき
ます。また、自社以外の開発者と協業することで、個人や組織に新たなアイデア・シナジーを期待できます。

 

新規技術・事業投資・連携先の獲得チャンス

中小・スタートアップ企業や技術者・新規事業事業開発者など、現下の新型コロナウイルスとの戦いに中長期的な世界共通目標と達成手段の共創を目指す「Beyond Pandemic xSDGs」など、SGDsを共創テーマに、新規ビジネス・ファイナンス創出を目的とした意欲あるチームが多数参加します。機関投資家、CVC、VC等の協賛社からは、関心のあるチームに対し、その場や事前事後でサイバー・リアルに直接コンタクトを取り、契約交渉することができます。

新規取引・提携先の獲得、既存顧客・従業員成長のチャンス

今後の成長や地域や世界への社会的インパクトが見込まれる優良な中小・スタートアップ企業や大企業の新規事業開発部門、大学・研究機関等の若く優秀な人財・知財が集う国際ハッカソンのサイバー・リアルな場に積極的に参画することで、新規取引・提携先の獲得チャンスが生まれ、参加する既存顧客のビジネス成長と貴社のビジネスや従業員の成長も同時に支援することができます。